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40代サラリーマンが今の収入に+50万円

私の職業は、ズバリ!車の調査です。
何を調査するのかというと、車の車検が切れる月を調べることです。

この情報を収集する方法はすごく簡単なんです。

その情報が、中古屋さんや修理屋さんに1台当たりの情報料として約20円を報酬として頂けます。

それでは情報収集の方法をご説明します。

一般に乗られている乗用車には、フロントガラスにステッカ-が貼られています。

そのステッカ-の色と数字を見れば、いつ車検が切れるかわかるんです。

ステッカ-の色は4色あって、次の通りになっています。

青色:平成19年に車検が切れます。

赤色:平成20年に車検が切れます。

緑色:平成21年に車検が切れます。

橙色:平成22年に車検が切れます。

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青色:平成23年に車検が切れます。

赤色:平成24年に車検が切れます。

緑色:平成25年に車検が切れます。

橙色:平成26年に車検が切れます。

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青色:平成27年に車検が切れます。

赤色:平成28年に車検が切れます。

緑色:平成29年に車検が切れます。

橙色:平成30年に車検が切れます。

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車検ステッカ-の色は下記の順番で回ります。

青色→赤色→緑色→橙色

例えば、ステッカ-の色が赤で、数字が8の場合、その車は平成16年8月に車検が切れます。
ステッカ-の色が緑で、数字が12の場合、その車は平成17年12月に車検が切れます。
ステッカ-の色が橙で、数字が3の場合、その車は平成18年3月に車検が切れます。

軽自動車の場合は黄色しかありません。

21/8とか22/2などステッカ-に
書いていますのでわかりやすいです。

ちなみに21/8は平成21年8月に
車検が切れるということです。

22/2は平成22年2月に車検が切れるということです。

これで、その車がいつ車検が切れるのかわかりましたね。
試しに、ご自分の車の前に立って見てください。

すぐにわかりますよ。

早起きは三文の得と書きましたが、早朝の5時から7時の間が一番調査しやすいです。昼間だと、車を乗っている方は仕事に出かけていますよね。
でも、早朝だと皆さん家にいますので、車の調査をする場合、非常に効率がいいのです。

用意するものは、ご自宅周辺の地図と鉛筆と蛍光ペン(青、赤、緑、橙)です。

地図は、できればゼンリン社の住宅地図がいいのですが、
図書館等でコピ-したものでもいいです。

無理して買う必要はありません。

用意が整ったところで、具体的な調査方法をお教えします。
(カ-マップの作り方)

住宅街にでかけて、住宅の敷地内にある車を調査します。
ステッカ-の色が赤で、数字が7の場合は、地図上の住宅を赤で塗り、その上から鉛筆で7と書きます。

そうすることによって、その家の人の車が平成24年7月に
車検が切れることがわかります。

ステッカ-の色が橙で、数字が8の場合は、地図上の住宅を
橙で塗り、その上から鉛筆で8と書きます。

そうすることによって、その家の人の車が平成26年8月に
車検が切れることがわかります。

どこの誰がいつ車検が切れるのかわかればよいので、
他にももっと楽な調査方法はあると思います。

それと、他人の敷地内には入らないでください。
道路からステッカ-を見てください。

私の経験上、住宅街だと1時間当たり約100台は
調査できます。

昼間だと1時間当たり約50台になります。

例えば、2時間で200台調査すれば、一台当たり20円なの
で、2時間で4000円ですよね。

1業者に情報を提供するだけで4000円です。

あなたの地区には中古屋さん・車検業者さんは
どのくらいありますか?

もし、5つの業者に情報提供した場合、2万円ですよ。
業者はこの情報を非常に欲しがります。

特に車検業者は、どこの誰がいつ車検が切れるのかわかれば、
業者自らアプロ-チできるので、業績が格段に上がります。
だから、この情報を欲しがるのです。

みなさん、車はいつ買われますか?

私は、車検が切れそうになるときに車を買ってきました。

中古屋さん(ディ-ラ-でもいいですよ)がこの情報を
欲しがる理由がわかりますよね。

あなたは、今まで中古屋さんから電話または訪問営業をされた
ことはありますか?ほとんどないですよね?

私はもちろんありません。
中古屋さんは、お店でお客様を待っているだけですよね。
(待ち営業)

でもこの資料があれば、車検が切れそうなお客様に対して、
中古屋さん自らが、営業(アプロ-チ)をかけれるんです。
(攻めの営業)

この不況下で余程立地条件が良くない限り、
(待ちの営業)だけでは、苦しいはずです。

(攻めの営業)を加えることにより、
売り上げを倍増させることが可能なのです。
だから、中古屋さんは、この情報を欲しがるんです。

私は現在、35000件の中古車情報を所有しています。ボロ儲けです。

でも寝不足です。
これは、どうしようもないので諦めてください。

とりあえず、3000件くらい調査して整理すれば、後は、車検業者(修理屋)や中古屋さんにFAXでお知らせするだけです。

例えばFAXで、「車のリサ-チをしました。車検が切れる月と使用者宅がわかるようになっています。御社の営業のアイテムとして如何でしょうか。
1台当たり20円となっております」等いろんな文章が考えられますよね。

情報提供を望む業者は、私の場合2%です。

私が住んでいる地区(○○市)人口20万都市は、
車検業者が約500件あります。

500件と聞くと非常に多いように思われますが、
○○市は世間一般では田舎と言われています。

あなたがお住まいの地域のタウンペ-ジで調べてください。

車検業者(修理屋)だけでも非常にたくさんあることがわかるはずです。

例えば、3000台の調査が終了したところで、500件の業者にFAXを送ると、

(2%なので)10件の業者に情報提供することになります。

一台当たり20円なので、
10件×20円×3000台=600000円です。

それでは、時給の計算をしましょう。

30時間あれば3000台は調べられます。

仮に、整理するのに30時間掛かったとしても
(まずそんなに掛かりませんが)、

全部の作業に60時間なので、時給1万円ということになります。
(これを最低ラインとして考えてください)

この仕事は、本当に誰でもできます。
調査だけだと子供でもできます。

自分で働くのが嫌な方は、1台10円でアルバイトを雇うのもいいでしょう。

家族全員で早起きして調査するのもいいと思います。

いろいろなアイデアが浮かんできますね。

最初のうちは、調査台数を増やすことに念頭をおいて、
作業をしてください。

日々の積み重ねが非常に大事です。

それでは「早起きは三文の得」を実践してください。